川崎市看護協会の歩み

川崎市看護協会は発足以来、地域の看護医療の向上と、地域で働く看護師の働きやすい環境づくりにおいて尽力してまいりました。これからも地域の医療の発展に貢献できるよう支援してまいります。

1983年11月
(昭和58年)

神奈川県看護協会「川崎支部」発足

1992年2月
(平成4年)

川崎支部事務所を中原区市ノ坪に開設し「看護何でも相談事業」を開始

1993年9月
(平成5年)

川崎市が「川崎市ナーシングセンター」を中原区今井上町(現住所)に開設
川崎支部が「川崎市ナーシングセンター事業」を受託
~看護婦(当時)の充足・定着対策を推進~

1995年8月
(平成7年)

神奈川県看護協会立「かわさき訪問看護ステーション」開設
(平成12年8月 神奈川県看護協会から川崎市看護協会に移管)

1996年4月
(平成8年)

「社団法人川崎市看護協会」設立(現住所)
川崎市ナーシングセンター事業を受託

1998年10月
(平成10年)

「向丘訪問看護ステーション」開設
(向丘休日急患診療所内:平成28年8月から現住所)
「訪問看護ステーション井田」開設
(川崎市立井田病院総合ケアセンター内)

1999年2月
(平成11年)

「かわさき南部訪問看護ステーション」開設
(川崎市立川崎病院敷地内:平成24年3月から現住所)

2000年4月
(平成12年)

「川崎市看護協会ケアプランセンター」開設(平成19年閉所)
協会立訪問看護ステーションに居宅介護支援事業所を併設

2002年3月
(平成14年)

「やすらぎ・かわさきヘルパーステーション」開設(平成22年閉所)

2012年4月
(平成24年)

法人格の変更「公益社団法人」へ移行

2016年10月
(平成28年)

設立20周年式典・記念講演会開催

2019年10月
(令和元年)

「川崎市看護協会ケアプランセンター」開設
協会立訪問看護ステーション併設の居宅介護支援事業所を統廃合